思考の遷移図Ⅲ - depressive brainstorming
Daisukeh's thoughts and ideas, their transition and morphology…
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叩いてはじいてギターを弾くベン・コンスタンティノヴィックの演奏 「The Journey」

ストラップで肩から下げたり、小脇に抱えるように持ったりする一般的な形ではなく、弦を上向きにギターを置いて演奏する、ベン・コンスタンティノヴィックのギター演奏。導入部分のパーカッションとしての使い方が上手すぎて、引き込まれるように演奏を聞いてしまったのだ。

こういう感じが好きな人は、けっこう昔に紹介したアントワーヌさんアンディさんの叩いてはじくギター演奏もオススメ。

- ちょっとブルースギターっぽくてかっこいい。でも、奇抜な演奏スタイルは、ギターらしさがない。それがいいのかもしれないけれど…。 (via 小太郎ぶろぐ)

ポーランドのグラスハープ・デュオによる綺麗な演奏…

グラスハープのアンサンブルって珍しいよねー。チャイコフスキーのバレエ音楽、くるみ割り人形「金平糖の精の踊り」をポーランドのグラスハープ・デュオが 演奏する綺麗ムービーの紹介です。チャイコフスキーの他にバッハのトッカータとフーガニ短調。グリーグの朝&アニトラの踊り。アストル・ピアソラのリベル タンゴがあるよ。

- なかなか珍しい生演奏だ。グラスハープの幻想的な音色と独特の奏法が、楽曲のイメージをさらに膨らませてくれる。リンク先にはリベルタンゴなど、他の曲も紹介されているので、聞いてみる価値ありかも。 (via 1000mg)

科学の力!コンピューターが説明書を読んで『シヴィライゼーション』の遊び方を覚える
スカイネットによる人類抹殺ももうすぐです。ストラテジーゲーム『シヴィライゼーション』の説明書をコンピューターが自ら読み、理解したそうです。それだけでも驚きですが、その結果勝率まで向上したとのこと。恐ろしや!
これは「意味推量アルゴリズム」を研究しているユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの研究によるもの。その研究の一環としてコンピューターに、「あるモノに対する理解がゼロの状態から、勝つための戦略を生み出させる」という課題をあたえました。…
…ソフトウェアのインストールをさせるというテストでコンピューターは、人間が同じ説明書を読むことで可能なステップの80%をこなしたそうです。そして『シヴィライゼーション』では、始め説明書を読まない状態での勝率が46%だったところ、説明書を読むことで勝率を79%まで上げることができました。
ソフトウェアインストールではパソコン音痴な人よりも役に立つかもしれませんね。もしかしたら将来、人間が戦略ゲームをプレイするのを傍から見ていたコンピューターが「そうじゃないってば、説明書読んでからプレイしろよ!」なんて小言を言う日が来るのかもしれません。
- ほら!いっているそばからコンピューターが学習してますよ。読むことは理解すること、それをもとに思考できるという作業が、人間を追い越していく(というかもう追いつかれている)時代になっているということです。人間は楽ができるのか、それとも本当に「スカイネット」の世界がやってくるのか…。 (via Kotaku)

科学の力!コンピューターが説明書を読んで『シヴィライゼーション』の遊び方を覚える

スカイネットによる人類抹殺ももうすぐです。ストラテジーゲーム『シヴィライゼーションの説明書をコンピューターが自ら読み、理解したそうです。それだけでも驚きですが、その結果勝率まで向上したとのこと。恐ろしや!

これは「意味推量アルゴリズム」を研究しているユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの研究によるもの。その研究の一環としてコンピューターに、「あるモノに対する理解がゼロの状態から、勝つための戦略を生み出させる」という課題をあたえました。…

…ソフトウェアのインストールをさせるというテストでコンピューターは、人間が同じ説明書を読むことで可能なステップの80%をこなしたそうです。そして『シヴィライゼーション』では、始め説明書を読まない状態での勝率が46%だったところ、説明書を読むことで勝率を79%まで上げることができました。

ソフトウェアインストールではパソコン音痴な人よりも役に立つかもしれませんね。もしかしたら将来、人間が戦略ゲームをプレイするのを傍から見ていたコンピューターが「そうじゃないってば、説明書読んでからプレイしろよ!」なんて小言を言う日が来るのかもしれません。

- ほら!いっているそばからコンピューターが学習してますよ。読むことは理解すること、それをもとに思考できるという作業が、人間を追い越していく(というかもう追いつかれている)時代になっているということです。人間は楽ができるのか、それとも本当に「スカイネット」の世界がやってくるのか…。 (via Kotaku)

CASIOPEA(ヘタオピア)/胸焼け

- えー!全然ヘタじゃないし。やっぱり餅は餅屋というか、プロミュージシャンはプロミュージシャンだということだよね。ひと通り演奏できちゃうのはすごいよ。このTV放映はビデオにとって見た記憶があるけど、ネットにあるとは思わなかったな。ネットすごいね。

4種類のスーパーマリオを同時にプレイする動画

ファミリーコンピュータ[海外での商品名はNintendo Entertainment System]で『スーパーマリオ』シリーズをすべて制覇したって? それはすごい。では、全部を同時にやってみよう。『YouTube』ユーザーのagwawaf氏が4日(米国時間)に投稿した動画では、1台のコントローラーの入力を使って、マリオシリーズの最初の4つのゲームを完了する様子が示されている。そう、1台のコントローラーと4つのエミュレーターで、4つのゲームを同時に実行しているのだ。

種を明かせば、これはツールアシステッド・スピードランの 1種だ。エミュレーターを使って状態を保存し、ゲームを非常に遅い速度で実行することにより、4人のマリオのそれぞれの動きを個別に調整して、危機一髪の 状態が続くようにすることができる。これほどまで綿密な作業には辛抱強い注意力が求められることを考えれば、種がわかったとしても極めて感動的な偉業といえる。この方法を利用した多くのゲームプレイ動画と同様に、この動画で見られるすべてのことを同時に実行するのは、理論的には可能でも、とんでもなく難しいことで、人間がこれをできる可能性はゼロに近い。13分のクリップを全部見たくないという人は、10分前後のところだけでも見て欲しい。そこではagwawaf氏がゲームの最後の敵3匹を同時にやっつけている。…

- スーマリってゲームのある分野におけるパイオニア的存在だと思う。シリーズすべてもそうだし、これに類似したゲームは数多存在している。でも同時にやる必要はないのでは?頭が混乱しそう、っていうか混乱するよ。 (via WIRED VISION)

02/28/11 @ 20:09
tags: packman. gadget. arcade-game. play. monkey. lovely.
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パックマンを上手にプレイする人の動画!これチンパンジーじゃ?

『パックマン』といえば1980年にリリースされ世界的に有名になったナムコのビデオゲーム。オバケに当たらないように逃げながら画面上に配置されたドットを食べていくというルール。パワーエサを食べると無敵になりオバケも食べることができる。

そんな世界的に有名な『パックマン』を上手にプレイする人の動画がある。というよりよく見て欲しい。これは人ではなくチンパンジー。アーケード筐体の前に座りスティックでパックマンを操るチンパンジー。

スティックを動かしたらパックマンが連動して動くと言うことは理解しているらしく、オバケを追いかけたりドットイートを食べたりといった基本的なこ とはできるようになっている。2日目になるとより複雑な行動をとり、追いかけて来たオバケから逃げたり逆に無敵状態になった際には積極敵に食べにいくとい う行動が可能になっている。…

- チンパンジーです。画面が不鮮明ですが、おそらく「パックマン」ではなく「ミセス・パックマン」のように見受けられます。うちにいる愛犬もなかなかコミュニケーションが上手だけど、このチンパンジーもなかなかいいね。ハイタッチが可愛いよ。 (via ガジェット通信)

スーパーマリオブラザーズをヴァイオリンで演奏してみた

秀逸、という以外に言葉が見つからぬ…。バイオリンは喋ったり鳴いたりと多芸だが、他の楽器にもその可能性はないのか? (via GIZMODO)

赤ちゃんU^ω^) わんわんお!

- この動画、とってもかわいいんですけど…。イヌ好きにはたまりません。

ついにゴリラまでもがニンテンドーDSで遊ぶ時代が来た!

ドンキーコングJr.の前でドンキーコングがドンキーコングで遊んでいます。…あれ? えっとこのゴリラ、実はドンキーコングで遊んでいるわけではありませんが、これは先日写真家のクリスさんが見た、サンフランシスコ動物園での微笑ましい光景の一部です。  - 完全にヤラセか事故かのどちらかだが、だからなんだって言うのっていう写真だ。人間がバカ過ぎる。 (via GIZMODO)

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