思考の遷移図Ⅲ - depressive brainstorming
Daisukeh's thoughts and ideas, their transition and morphology…
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今日は、とてもお正月らしいネタの映像です。49秒からすご〜い信じられないミラクル・パフォーマンスが起きます。アイルランドのマジシャン、Dave Cremin氏がニューヨークのタイムズ・スクエアで実演した驚異のカードマジック。

はじめ、お客さんがひいたトランプを当てる一般的な手品を行ってカードを当てるのかと思った瞬間。彼がトランプに手をかざすと、地面に散らばったトランプ が人間の形へと組みあがっていきます。最後に「トランプ人間」からカードを受け取った男性は、はじめのカードを引いたお客さんです。…

… その「トランプ人間」から渡されたカードが、元々引いていたカードだったというオチです。つまりトランプ人間を使って始めのマジックを完結させたということのようです。マジックは不思議だ、ネタが解らなすぎる。騙されることの楽しみ、それがマジックだ。

- マジックは楽しむことに意味がある。だがこれはフェイクなんじゃ? (via デザインの深読み)

04/29/11 @ 18:57
tags: ant. spider. miracle. kotaro.
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蜘蛛に捕われ絶体絶命のアリの身に起きた奇跡

蜘蛛に狙われ、体中に糸を巻き付けられた状態の1匹のアリ。懸命にもがいて糸を振りほどこうとするも叶わず、それどころか目にも留まらぬ動きでさらに糸を巻き付けられてしまう始末。これはもう絶体絶命かと思われたけれど、最後まで諦めない者にこそ奇跡は訪れるのだった。だからといって、この後アリが無事に脱出できたのかどうかはまた別問題だけども。…

- 蟻にとっても蜘蛛にとっても、どちらも壮絶な生存競争の中にあるという、ある意味で残酷な現実を見ている気がする。最後に訪れるのは奇跡だと思いたいが、別の見方をすればある種の終末になってしまう。つまり現象に光あれば常に影あり、ということだ。自分はどうか? (via 小太郎ぶろぐ)

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