
家電専門店やアニメショップが立ち並ぶ”オタクの街”東京・秋葉原で、2012年1月8日、地域活性化イベント「アキバ大好き!祭り2012」が開 催された。アニメグッズからメイド喫茶、鉄道模型や家電まで、秋葉原の街を構成する約50の店舗が一同に会し、物販、実演・体験コーナーが用意されたほ か、「アキバ系アイドル」のステージライブが開催。家族連れや外国人など多くの人で賑わった。
イベントは、”「電気・電子部品街」「ものづくり支援の街」としての秋葉原の再興と「ポップカルチャーの聖地」としてのアキバとの共存共栄をテーマに地域活性化をおこなう”をコンセプトとして、地元企業により企画されたもの。…
- 過去の電気街を懐かしむ人間としては、こういうのは理解に苦しんでしまう。そもそも、メイド文化はアニメオタクが持ち込んだものだ。パソコンマニアと彼等との接点が、いつのまにか曖昧になって溶け込んでしまったのである。それが悪いとは言わないが、区別が欲しいとひとりで嘆く。 (via ガジェット通信)
空に向かって落ちる少女。PS VITA『グラビティ デイズ』サイトオープン
子猫の異名を持ち重力を自在に操る忘河の少女。そんなフレーズが脳裏をよぎりました。本日、ソニーはPS VITA用アクションゲーム『GRAVITY DAZE(グラビティ デイズ)』の予告サイトをオープンしました。ちなみに本作の正式タイトルは『GRAVITY DAZE 重力的めまい:上層への帰還において彼女の内宇宙に生じた摂理(仮題)』です。長っ!…
… まるでスイッチをON/OFFするかのように重力を切り替え、空に向かって「落下」する。壁を歩き、敵に向かって落ちながらキックする。よほどの高所恐怖症でない限り、一目で引き込まれるトレーラーです。本作を制作するのは、ホラーADV『サイレントヒル』や『SIREN』を手がけた外山圭一郎さん。いままでの作風からすると意外ですが、外山さんいわく「「GRAVITY DAZE」の元となるイメージは、ゲーム制作を仕事とする以前から思い描いていたものです。」とのこと。まだまだ開発中とのことで、PS VITAの発売に間に合うかはわかりませんが、今から完成が楽しみなタイトルです。
- なかなか斬新で小気味いいアクションが想像できるゲームだ。独特の色彩を醸し出しているトゥーンシェードもいいし、(これがα版なら)モーションの自然さも美しく感じる。新しいゲーム性なんてもうないかもって思っていたけど、これは期待できそう。 (via Kotaku)
これは小さな少女の物語。巣立ち、冒険、愛、誕生、死、美しいけど少し悲しさのあるアニメーションは観る人によって、いろんなイマジネーションがふくらみそうですよね?
今、多くの映画スタジオがリアルさや3Dを追求しているけれど、こんな風にテクスチャー、色彩や構想で表現されているアニメーションって、個人的には大好きなんです。あなたは?
- とにかく美しいです。絵のタッチもいいし、演出もいいよね。 (via GIZMODO)
赤ちゃんから幼女、そして少女へと成長する過程を定点観測したムービー
娘が生まれてから10歳になるまでを毎日写真に収め続け、その10年間の成長の軌跡を1分25秒の動画に仕上げたものがYouTubeで公開されています。 10年間写真を撮り続けたその根気には驚くばかりですが、赤ちゃん時代のあどけない顔からだんだんと大人びた少女へと成長する様子はかなり見応えがあります。…
- (判る方だけに)「御出産おめでとうございます。」 この10年分の成長写真で僕が気に入ったのは、後半に乳歯から永久歯に生え変わるときの、前歯がない状態の数年です。かわいいよね。 (via GIGAZINE)
Cute Girl Has A Catchy Dance
- あ、これって宣伝なのね…。最後に女性の声で「おみごと」あるいは「ありがと」って言ってる?気のせいかな?
Staring at the blue blue sky (via stakemyheart)
ありえない。けど、ありえるなら素敵。 (via gatekeeper)