
- 内容が現実的過ぎるのが怖いけれど、映像編集も含めて素晴らしいスピーチだと思う。オリジナルが撮影された当時と現在ではかなり時間が経過しているのに、対象となるシチュエーションが酷似しているのが興味深い。自国も、隣国のことも含めて、本当に平和な年になることを願う。 (via デジログ!)
- かわいい!うちの犬も自動車に乗るのが好きだけど、たぶん彼等(彼女等)も、移り変わる景色を楽しんでいるんだろうね。人間と同じように景色を見て、何かを感じているように思えてならない。 (via デジログ!)
マンキューの「経済学の10大原理」この世で一番おもしろく翻訳したら
2011年11月。『この世で一番おもしろいミクロ経済学』でついに日本デビューを果たした「世界でただ一人のお笑い経済学者(Stand-Up Economist)」ヨラム・バウマン。そのバウマンが世界に名を轟かせたのが、このネタ「マンキューの「経済学の10大原理」 この世で一番おもしろく翻訳したら」だ!マンキューをパロってマンキューに絶賛されたこの動画を、このたびバウマンの厚意で日本語字幕付で大公開!…
… なお、マンキューの「経済学の10大原理」、日本語訳は以下のとおり。
※『マンキュー経済学』(東洋経済新報社)を参照にして作成
- これなら経済学に明るくなくても理解できそうだ(笑)。 (via デジログ!)
神秘的で美しいコソボの伝統的なブライダルメイクの映像です。伝統的な衣装に身を包み施すメイクはまさに神秘的で、花嫁の門出を祝福します。…
国際的映画俳優のジャン・レノが、漫画『ドラえもん』の登場人物たちの“20年後”を実写化したトヨタ自動車企業CMの第2弾でドラえもん役に起用されていることが17日、わかった。さらに今作には、山下智久がスネ夫役、水川あさみがしずか役で出演。シリーズ化されている同企業CMは、第1弾に登場した妻夫木聡(のび太役)、小川直也(ジャイアン役)以外のキャスティングに注目が集まっていたが、ついに“主要キャラクター5人”が勢ぞろいした。…
- いろんな意味で反則だ。トヨタなのに「だって免許がないじゃん。」って…。 (via デジログ!)
10月20日、自由報道協会が主催した小沢一郎・民主党元代表の記者会見で“場外乱闘”が勃発した。司会の進行を無視して、小沢氏に質問をぶつけまくった 読売新聞の記者に、同協会の暫定代表でフリー記者の上杉隆氏が「あんたルール違反してるんだよ!」と激高。会見終了後も、上杉氏に加えてフリー記者の岩上 安身氏も読売記者に詰め寄り「なんであんな質問をしたのか!解答をさえぎってたら質問にならないでしょ」と抗議した。読売記者も「会見であれぐらいは普通 だ」と抗弁したことで十数分に渡って大騒ぎになってしまった。…
- 自由報道協会の味方でもないし、小沢一郎の擁護派でもない。ましてや、読売新聞に恨みもない(事実、読売新聞を購読しているし…)けれど、これは誰が見てもアンフェアだ。カメラが入った記者会見で、持論でターゲットをねじ伏せて意見を歪曲させる(結果的に二次情報にそう見せてしまう)のは、完全に子供の喧嘩と同じだ。正しいこと、間違っていることはメディアが決めることじゃない。メディアは事実を明らかにするだけでいいはずだ。 (via デジログ!)
バランスマスターとでもいいましょういか、物の中心、重心を見抜くことが出来る達人が神業を披露してくれます。様々な形をした木偏のような物をクロスさせてバランスを取っていきます。まさかこんなにも大きくなるなんて、そして最後のパフォーマンスも素晴らしいですね。…
- す、素晴らしい。思わず呼吸するのを忘れて見入ってしまいました。最初の何本かは誰でもできそうだけど、このレベルのパフォーマンスは常人では無理でしょうね。 (via デジログ!)
日本政府、「クール・ジャパン」のロゴを発表…野田首相が最終決定
政府は13日、アニメやファッションなど日本発の文化産業を海外に売 り込む「クールジャパン」のロゴを決定した。「ユニクロ」のクリエーティブディレクションなどで知られるアートディレクター、佐藤可士和さんのデザイン。 公募で集まった99案の中から有識者による絞り込みなどを経て、野田佳彦首相が最終判断した。
ロゴは赤色で、スピード感や一丸となって前に進むイメージを表現。「JAPAN NEXT」のメッセージが記されている。政府はクールジャパンを成長戦略の1つとして掲げており、古川元久国家戦略相は同日の閣議後の記者会見で「日本が東日本大震災から立ち上がり、世界で輝くため、知的財産戦略とりわけクールジャパンの推進が重要だ」と述べた。今後、政府のポスターなどで使用するほか、民間企業などが商品に記載できるようにする。…

- …なんだかこういうの(ロゴ)が先行していくのって、どうなのかな?って思う。もちろん悪いことじゃないけれど、他にやることあるんじゃないか、とかさ。 (via デジログ!)
「数年後に訪れるかもしれない東京の未来を描いた」というこの作品は、映像作家のショウダユキヒロ氏によるもの。その世界では、放射能予報が電車のニュースで流れたり、ガスマスクをすることが日常的な光景になっています。危機的状況のはずが、それに社会が順応して同化して日常化する。そんな恐怖を感じました。
- グロテスクだ。その描写ではなく、シュールレアリズムな世界観が、だ。最後に流れる警鐘のメッセージは、まったく誇張されていない真実なのだと僕は思う。目先の利害や隠蔽は、未来になにももたらさないだろう。それは「盲目」そのものになる。 (via デジログ!)
任天堂が発売する世界中で人気のゲーム「ゼルダ伝説」。そんなゼルダのテーマ曲を独自にアレンジした動画がYouTubeにアップロードされ話題になっています。マリンバ、スネアドラム、シンバル、鈴、ティンパニとトライアングルを使って演奏されたその動画は、非常に完成度が高く絶賛されています。…
- 誰もがしっている?ゼルダのテーマ、かっこいいです。高校生くらいでしょうか?まさか音大生ではないと思うけど、なかなかのテクニックだと思います。マリンバ以外の打楽器の使い方がいい味出してるね。 (via デジログ!)