思考の遷移図Ⅲ - depressive brainstorming
Daisukeh's thoughts and ideas, their transition and morphology…
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笛で操作する Snake ゲーム

タイトルと画像だけでほとんどのことを言ってしまった気がしますが、要するにそういうことです。制作したのは Kitchen Budapest なる面々。縦笛を吹く、レコーダーが音を拾う、PC 上で動作する Max/MSP プログラムがピッチを検知する、Arduino が動いて古いケータイ上で動作する Snake ゲームを操作する、という作りです。Snake というのは、どんどん伸びていく蛇を壁にぶつけないよう操作するあれ。動作させるためにわざわざ Nokia 6110i なる古いケータイを持ち出してきたのは、「らしさを保つため」とのことです。どれだけ「らしい」かは、お洒落な雰囲気とゲームのミスマッチが楽しい動画で ご確認を。

- ArduinoとNokiaのモバイルはいいとして、コントロールにMax/MSPとはなんとも贅沢だ。せめてPdくらいでいいんじゃないかと思ってみたり。でもこれを見ていると、日本人なら誰でも(?)思い出すアレがある。そう、あれだ。 (via Engadget)

iArduino - Arduino用インタプリタ
光永さんの新しいプロジェクトは、Arduino上で動くインタプリタ。その名もiArduino。使い慣れたArduinoがいつもと違うコンピュータとして感じられる処理系だ。
操作性は8ビットパソコン時代のBASICに近い。ただし、文法は普段のArduinoに類似。なので、新しく覚えないといけないことは少なくて済 みそう。ステップ実行や式の対話的な評価もできる。面白いと思ったのは、プログラムをEEPROMに保存する機能。”autorun”を実行しておくと、 Arduinoボードの起動時に、EEPROM内のプログラムが自動的に実行される。実用性と単純さのバランスが考えられているデザインだ。
- Firmataを拡張したような小さな処理系。こういうの大好き! (via MAKE:Japan)

iArduino - Arduino用インタプリタ

光永さんの新しいプロジェクトは、Arduino上で動くインタプリタ。その名もiArduino。使い慣れたArduinoがいつもと違うコンピュータとして感じられる処理系だ。

操作性は8ビットパソコン時代のBASICに近い。ただし、文法は普段のArduinoに類似。なので、新しく覚えないといけないことは少なくて済 みそう。ステップ実行や式の対話的な評価もできる。面白いと思ったのは、プログラムをEEPROMに保存する機能。”autorun”を実行しておくと、 Arduinoボードの起動時に、EEPROM内のプログラムが自動的に実行される。実用性と単純さのバランスが考えられているデザインだ。

- Firmataを拡張したような小さな処理系。こういうの大好き! (via MAKE:Japan)

01/30/12 @ 22:26
tags: flora. arduino. lilypad. make. electronics. circuit.
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FLORA ─ 最新ウェアラブルプラットフォーム
縫い付けて使うArduino互換ボードの最新型、FLORAの登場だ。

Adafruitでは何カ月もの研究の末、FLORAを一から設計しました。素晴らしいウェアラブルプロジェクトを支える強力なボードが完成したと自負しています。



ウェアラブル用のArduino(Arduino 互換)ボードは、FLORAの前にもありました。Leah Buechley の LilyPadは2007年に開発されています。私たちも、ウェアラブルなものを作りたいと考えていましたが、私たちが考えるアクセサリーやモジュールを作るためには、まったく新しいプラットフォームでなければダメだとわかったのです。



FLORAはとても小型です(直径約4.5センチ)。私たちが考えるウェアラブルプラットフォームは、できるだけ小さいことが重要でした。



私たちが開発・販売して、みなさんに揉まれたAtmega32u4ブレークアウトボードの経験が活かされています。

詳細や機能のハイライトはFLORA の発表ページ(英語)を見てください。FLORAはベータ版です。将来のためのフィードバックを求めています。
- LilyPadと同じ丸い端子基板がとてもキュートなのだ。 (via MAKE:Japan)

FLORA ─ 最新ウェアラブルプラットフォーム

縫い付けて使うArduino互換ボードの最新型、FLORAの登場だ。

Adafruitでは何カ月もの研究の末、FLORAを一から設計しました。素晴らしいウェアラブルプロジェクトを支える強力なボードが完成したと自負しています。

ウェアラブル用のArduino(Arduino 互換)ボードは、FLORAの前にもありました。Leah Buechley の LilyPadは2007年に開発されています。私たちも、ウェアラブルなものを作りたいと考えていましたが、私たちが考えるアクセサリーやモジュールを作るためには、まったく新しいプラットフォームでなければダメだとわかったのです。

FLORAはとても小型です(直径約4.5センチ)。私たちが考えるウェアラブルプラットフォームは、できるだけ小さいことが重要でした。

私たちが開発・販売して、みなさんに揉まれたAtmega32u4ブレークアウトボードの経験が活かされています。

詳細や機能のハイライトはFLORA の発表ページ(英語)を見てください。FLORAはベータ版です。将来のためのフィードバックを求めています。

- LilyPadと同じ丸い端子基板がとてもキュートなのだ。 (via MAKE:Japan)

オープンソースで組み方自由なマザーボードと各種アドオン
安価で簡単に使用できるオープンソースのプラットフォームとしてArduinoがありますが、さらにマザーボードとプロセッサを独立した仕様にして、どんなプロセッサとでも組み合わせて使えるようにした「BoardX Motherboard」というハードウェアが誕生しました。…
… 中心パーツとなるのは「BoardX Motherboard」。メインポート1つとアドオンポート2つを備え、電源はDCとUSBからの給電が可能。また、USB-UARTコンバーターを備えています。特徴としてはプロセッサが独立していることで、どんなプロセッサとでも、いくつのプロセッサとでも組み合わせることができます。価格は49.55ドル(約3800円)。…
- Arduinoシールドをかなり進化させたボードだと言えるだろう。回路図(EagleCAD)やコーディングのサポートもありそうだが、どれだけ開発環境が整っているかがまだよく見えない。リンク先の本家ページがとても重いんですが…。 (via GIGAZINE)

オープンソースで組み方自由なマザーボードと各種アドオン

安価で簡単に使用できるオープンソースのプラットフォームとしてArduinoがありますが、さらにマザーボードとプロセッサを独立した仕様にして、どんなプロセッサとでも組み合わせて使えるようにした「BoardX Motherboard」というハードウェアが誕生しました。…

… 中心パーツとなるのは「BoardX Motherboard」。メインポート1つとアドオンポート2つを備え、電源はDCとUSBからの給電が可能。また、USB-UARTコンバーターを備えています。特徴としてはプロセッサが独立していることで、どんなプロセッサとでも、いくつのプロセッサとでも組み合わせることができます。価格は49.55ドル(約3800円)。…

- Arduinoシールドをかなり進化させたボードだと言えるだろう。回路図(EagleCAD)やコーディングのサポートもありそうだが、どれだけ開発環境が整っているかがまだよく見えない。リンク先の本家ページがとても重いんですが…。 (via GIGAZINE)

Kinect + Arduino で本物の人形を操る “Monkey Business”

… ” Monkey Business ” は Kinect でロボットあやつり人形を操作する作品ぬいぐるみには金属の骨格と10個のサーボモータ、コントローラにArduinoが仕込まれており、正面に立つ人の 動きを Kinect でキャプチャしてリアルタイムに「猿まね」します。作者は Ralph Kistler, Jan M. Sieber 氏。

リアルタイム骨格トラッキングは Kinect 本来の用途であり、バーチャルなキャラクターやアバターを全身で操る遊びは Xbox 360セットを買ってきたその日に市販ゲームで体験できますが、現実の人形がここまではっきりと忠実に、クイックに動く様子は新鮮です。また「アバターを 動かす」ではなく「向かい合ったサルが真似する」体裁であるために、遊んでいるのか作品に遊ばれているのか、どちらが操られているのかを問いかけるアート らしいアートでもあります。動画では最初の踊る / 踊らされる場面のあと、ナレーションと演出つきの制作過程が見られます。映像としての完成度も高いドキュメンタリーです。

- ロボットつながりでこちらもどうぞ。どちらのハードウェアもハックするのに便利だし、猿の人形はオライリーのArduino本でも有名だ!こういうのは楽しいし、人形に骨格と動力を組み込んで、画面に映し出されたパラメータをプログラムして、実際に猿が人真似するっていうのが、ひとつの寓話のような構図になっているのがとても興味深い。 (via Engadget)

液晶ディスプレイシールド×3タイプ
マイクロファンがリリースした液晶ディスプレイ(LCD)シールドを試す機会があったので、ご紹介しましょう。3タイプのシールドはそれぞれ違うLCDを搭載しています。”CLCD-PLUS”は小型の16x2文字のキャラクターLCD、”DLCD-PLUS”は 126x64ドットのモノクロSTN LCD、そして”PIXEL-PLUS”は128x128ドットのカラーTFT LCD。インタフェイスはほぼ共通で、SPI接続のI/O拡張ICを介して接続する構成になっています。そのため、Arduino側の使用ピンは最低限。 LCD以外にタクトスイッチとブザーも付いていて、ちょっとしたユーザインタフェイスの構築にも使える仕様。回路図とライブラリはマイクロファンのサイト で公開されています。
CLCD-PLUS
DLCD-PLUS
PIXEL-PLUS
- やっぱりプリント基板はいい。デザインと機能性が共存する小宇宙、それがプリント基板なのだ。レジストが緑色以外の基板はそれだけで美しい。いまは珍しくないが、レジストといえばグリーンレジストだからだ。アートワークや部品の選定には徹底的に懲りたいよね。Arduinoはオープンソース(もちろんハードウェアも含めて)だから、その設計思想までもが美しい。 (via MAKE:Japan)

液晶ディスプレイシールド×3タイプ

マイクロファンがリリースした液晶ディスプレイ(LCD)シールドを試す機会があったので、ご紹介しましょう。3タイプのシールドはそれぞれ違うLCDを搭載しています。”CLCD-PLUS”は小型の16x2文字のキャラクターLCD、”DLCD-PLUS”は 126x64ドットのモノクロSTN LCD、そして”PIXEL-PLUS”は128x128ドットのカラーTFT LCD。インタフェイスはほぼ共通で、SPI接続のI/O拡張ICを介して接続する構成になっています。そのため、Arduino側の使用ピンは最低限。 LCD以外にタクトスイッチとブザーも付いていて、ちょっとしたユーザインタフェイスの構築にも使える仕様。回路図とライブラリはマイクロファンのサイト で公開されています。

- やっぱりプリント基板はいい。デザインと機能性が共存する小宇宙、それがプリント基板なのだ。レジストが緑色以外の基板はそれだけで美しい。いまは珍しくないが、レジストといえばグリーンレジストだからだ。アートワークや部品の選定には徹底的に懲りたいよね。Arduinoはオープンソース(もちろんハードウェアも含めて)だから、その設計思想までもが美しい。 (via MAKE:Japan)

テレビ字幕のタグクラウド自動生成

Arduino があればなんでもできるのコーナー。今回ご紹介するのはNootropic Designの作品.テレビのコンポジット映像信号から字幕(クローズドキャプション)情報を抽出し、PCに送信してタグクラウドを生成します。 Arduinoはテレビチューナーやデジタルレコーダー、DVDプレーヤーなどコンポジット出力を持つ映像機器と接続しつつ、PCとはUSBで接続。タグ クラウド生成はProcessingで行います。タグクラウドはリアルタイムで生成されていくので、テレビ映像と同時に見れば、話が出たそばからタグクラ ウドが成長していくさまを見ることが可能。レコーダーに溜まった映像からタグクラウドでハイライト作成とか、タグクラウドで嗜好分析とか、いろいろ遊びが いがありそうです。動作風景は続きに掲載しています。

- …ということは単純に考えて心配になるのは、Arduinoを使って同期中の信号検出精度が出せるかということだけど、同期には専用ICを使うだろうからもしかしてCPLDでバックアップしているのかもしれない。パソコン側だってProcessing使うんだから、現在のパソコン時間はコンポジット時間を十分に賄えてしまうというような、見せかけの技術進歩を感じざるをえない。20年前はCPUに割り込みかけてVRAM読んだりしてたのに。ちなみにこのネタ、個人的には大ウケしました。 (via Engadget)

07/07/11 @ 20:46
tags: arduino. protosnap. sparkfuns. make. kit.
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ProtoSnap - Sparkfunの新Arduino互換ボード
今日、ボクはミネアポリスで催されたEYEO Festivalで1 日を過ごした。めちゃくちゃクールなインタラクティブ・カンファレンスで、Makerらしい驚きの技がたくさん見られた。そこで開かれたセミナーのひとつ が、SparkfunのProtoSnapという名前の新しいArduino互換ボードの発表会だった。そこでの価格は驚きの20ドル。しかし全額がミネ ソタ科学博物館に寄付されるという。
これは、Arduino Pro Miniと、ブザーやスイッチなどのパーツがくっついたもので、パキンと割って使うようになっている。しかしナゼだか、ProtoSnapに関するウェブ ページもカタログもない。Sparkfunはプレスリリースも出してない。いずれ市販されるようになるんだろうけど、価格は謎のままだ。…
- 美しいです。機能とデザインの両方を満たすプロダクトとして、完成しているんだと思います。20ドル(2500円位?)っていう価格設定も絶妙だよね。赤いプリント基板ていうのがなんとも印象的。欲しい。 (via MAKE:Japan)

ProtoSnap - Sparkfunの新Arduino互換ボード

今日、ボクはミネアポリスで催されたEYEO Festivalで1 日を過ごした。めちゃくちゃクールなインタラクティブ・カンファレンスで、Makerらしい驚きの技がたくさん見られた。そこで開かれたセミナーのひとつ が、SparkfunのProtoSnapという名前の新しいArduino互換ボードの発表会だった。そこでの価格は驚きの20ドル。しかし全額がミネ ソタ科学博物館に寄付されるという。

これは、Arduino Pro Miniと、ブザーやスイッチなどのパーツがくっついたもので、パキンと割って使うようになっている。しかしナゼだか、ProtoSnapに関するウェブ ページもカタログもない。Sparkfunはプレスリリースも出してない。いずれ市販されるようになるんだろうけど、価格は謎のままだ。…

- 美しいです。機能とデザインの両方を満たすプロダクトとして、完成しているんだと思います。20ドル(2500円位?)っていう価格設定も絶妙だよね。赤いプリント基板ていうのがなんとも印象的。欲しい。 (via MAKE:Japan)

07/07/11 @ 20:42
tags: hangul. word-clock. make. arduino.
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ハングルでワードクロック

英単語のワードクロックは何度か見たことがありますが、ハングルは初めてだったのでリンクしました。全然読めないんですけど、ちょうど5×5にまとまっています。日本語だとどういう構造にするのがいいでしょうね。和時計でやるといいかな。

- はい、全然読めないですけど、ハングルがとても機能的だということはよくわかります。見た目もレトロチックでインテリアとしては素敵かも。んー、読めないんだけどね。 (via MAKE:Japan)

07/05/11 @ 20:07
tags: Wiring. Arduino. make. opensource.
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バージョン1.0目前のWiringがなかなかイイ感じ
少し前に、WiringのことがTLで話題になっていました。WiringはArduinoの兄貴分とも言えるオープンソースプロジェクト。普及度では弟分のほうに勢いがありますけど、開発環境の着実な進歩という面では少し先を行っている感もあります。
そのWiringがバージョン1.0へのメジャーアップデートを目前にしています。TLで言及されていたのは、それが理由。現在、IDEのRC3版が公開されています。また、最新ボードWiringSの販売も始まっている模様。いくつもの新機軸がありますけど、1点だけあげるとしたら ATmega644Pの採用に着目したいですね。
WiringSは、Arduino Unoに使われているATmega328Pと、Arduino Megaで使われているATmega2560の中間に位置するマイコンATmega644Pを搭載することで、バランスの良いボードになっています。 Arduino Unoに比べるとメモリもピン数も多くシリアルポートも2つあります。それでいてMegaより小さく低コスト。DIPタイプもあるので、ブレッドボード上 での自作も可能です。
上の写真は、秋月電子で販売中のATmega644P (450円)を使って作った、WiringS互換回路。Wiring 1.0RC3 とそれに付属するWiringS用ブートローダとの組み合わせで動いてます。Unoじゃ弱いけど、Megaでは大きすぎだし高すぎ、と感じる状況があった わけですが、これからはこの選択肢も考慮にいれたいと思います。…
- Arduino持っているけど全然使ってな〜い!Wiringは昔から名前を知っていて興味があったけど内容までは知りませんでした。これはちょっと使ってみたいな。IDEだけでなくPdやFirmataもあるみたいだから、いろいろと楽しい実験もできそう。自分的にもうちょっとしたらエレクトロニクスの世界に戻ってもいいかも、と思ったり思わなかったり…。 (via MAKE:Japan)

バージョン1.0目前のWiringがなかなかイイ感じ

少し前に、WiringのことがTLで話題になっていました。WiringはArduinoの兄貴分とも言えるオープンソースプロジェクト。普及度では弟分のほうに勢いがありますけど、開発環境の着実な進歩という面では少し先を行っている感もあります。

そのWiringがバージョン1.0へのメジャーアップデートを目前にしています。TLで言及されていたのは、それが理由。現在、IDEのRC3版が公開されています。また、最新ボードWiringSの販売も始まっている模様。いくつもの新機軸がありますけど、1点だけあげるとしたら ATmega644Pの採用に着目したいですね。

WiringSは、Arduino Unoに使われているATmega328Pと、Arduino Megaで使われているATmega2560の中間に位置するマイコンATmega644Pを搭載することで、バランスの良いボードになっています。 Arduino Unoに比べるとメモリもピン数も多くシリアルポートも2つあります。それでいてMegaより小さく低コスト。DIPタイプもあるので、ブレッドボード上 での自作も可能です。

上の写真は、秋月電子で販売中のATmega644P (450円)を使って作った、WiringS互換回路。Wiring 1.0RC3 とそれに付属するWiringS用ブートローダとの組み合わせで動いてます。Unoじゃ弱いけど、Megaでは大きすぎだし高すぎ、と感じる状況があった わけですが、これからはこの選択肢も考慮にいれたいと思います。…

- Arduino持っているけど全然使ってな〜い!Wiringは昔から名前を知っていて興味があったけど内容までは知りませんでした。これはちょっと使ってみたいな。IDEだけでなくPdやFirmataもあるみたいだから、いろいろと楽しい実験もできそう。自分的にもうちょっとしたらエレクトロニクスの世界に戻ってもいいかも、と思ったり思わなかったり…。 (via MAKE:Japan)

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