思考の遷移図Ⅲ - depressive brainstorming
Daisukeh's thoughts and ideas, their transition and morphology…
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04/07/12 @ 0:59
tags: GIF. JPG. animation. illusion. gizmodo.
1リアクション
まるでGIFのようなJPEG画像!
う、動いてる…。「動いてない、動いてない」って思いながら見ても動いて見える。そして、ずっと見ていると酔いそうです。
- 明らかに動いてないけど、かなり酔うね。ヤバイ! (via GIZMODO)

まるでGIFのようなJPEG画像!

う、動いてる…。「動いてない、動いてない」って思いながら見ても動いて見える。そして、ずっと見ていると酔いそうです。

- 明らかに動いてないけど、かなり酔うね。ヤバイ! (via GIZMODO)

カラフルな群衆が思い思いに動くアニメーション Kyrielle

最初に現れるのは、1人の人。その次に現れた人は、最初の人の動きをなぞり、それに反応して他の動きをする人々が現れ、次第に人数が増していって……。5分前後が物凄く、なんというか、映像も音声も酷いことになってる。あんまり人口が密集しすぎるのはよくないってことだね。

- チープな作品だがそれ故に安全な地獄絵図みたいになっている。僕が感じたイメージは一切諸行皆是無常 一切諸法皆無有我 一切諸行皆悉是苦だった。現実世界だって、このアニメーションと大差はない。 (via 小太郎ブログ)

02/25/12 @ 15:35
tags: yamato. 2199. animation. remake. gizmodo.
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「宇宙戦艦ヤマト2199」のPVが格好良すぎて泣いた

宇宙戦艦ヤマト2199」の長編PVを見て、胸熱すぎて思わず涙腺が緩みましたので、週末の午後だというのに慌てて紹介させていただきます。

宇宙戦艦ヤマト2199」は、1974年の旧テレビシリーズ「宇宙戦艦ヤマト」のリメイク版です。テレビシリーズらしいのですが、 Wikipediaによると「本作はテレビシリーズとして製作されるが、テレビ放送に先駆けて2012年4月7日より全国10映画館で先行イベント上映が 予定されている。」だそうです。劇場では4話ずつの区切りで上映する様子。なお、今回キムタクは無関係な模様。

小さい頃ヤマトの再放送を見てた時のドキドキを、未だに覚えています。「人類滅亡の日まで、あと○日」というテロップの緊迫感。子供だましじゃない設定と物語。波動砲の迫力。

先ほど観た「宇宙戦艦ヤマト2199」のPVは、その時の興奮をまざまざと思い起こさせてくれる、素晴らしい出来でした。登場人物の顔つきが全員オリジナルより10歳くらい幼くなってるように見えますが、すぐ慣れるレベルです。マジでヤバいかも! これは観に行きたいわ!

- この企画があったんなら、あの実写版はいらなかったんじゃないですか? (via GIZMODO)

12,000枚もの工作用紙で制作されたストップモーションアニメPV Josh Ritter’s「Love Is Making Its Way Back Home」

自由な表現や新たな手法を取り入れた作品が多いミュージックビデオからは、映像業界のクリエイティブの最先端を見ることができます。そんなミュージックビ デオの中から今回は、12,000枚もの工作用紙を使って制作されたストップモーションアニメPV、Josh Ritter’s「Love Is Making Its Way Back Home」を紹介したいと思います。… アナログな世界観とデジタル処理が見事にマッチした作品となっています。…

… 制作したのは、ミュージックビデオの制作を手がける、Prominent Figures。夜のドライブシーンを切り絵で再現した作品となっており、12,000枚もの工作用紙を一枚づつ切り抜き、並べて撮影しているのだそう。 更にそこにデジタル処理を加えることにより、映像が完成しています。

一枚一枚の切り絵をハンガーのように吊り下げて管理する制作風景も圧巻。デジタル処理だけでも映像が作れる中、最もアナログな手法を取り入れながら完成された、映像のクオリティの高さにお驚かされます。クリエイティブワークの真髄とも言える作品だと思います。

- 芸が細かいのは言うまでもないけど、とても表現力のある作品になっている。切り絵を立体的に配置する手法が面白いと思った。 (via DesignWorks)

現実以上に美しくリアルな「蛾を捕らえる蜘蛛」の3DCGアニメーション「Spider Catches Moth」

空中を舞う蛾が蜘蛛の巣に気づかず絡まり、もがき暴れるものの、蜘蛛の毒牙にかかって息絶える。実際にそのシーンを撮影したとしても、ここまで美しい映像にはならないであろう3DCGアニメーション。極めてリアルな蜘蛛の糸も美しいし、圧倒的強さの蜘蛛もカッコいい。

- 久しぶりに素晴らしいCGアニメーションを見ました。モデリングが精巧なのはもちろんですけど、蜘蛛の糸の表現やモーション、リアリティだけではない表現手法やストーリー構成が、とても良くできていると思います。最後の「(蛾の)死のイメージ」が、とても印象的で好きです。 (via 小太郎ブログ)

02/08/12 @ 7:36
tags: sound. animation. sonar. kotaro-blog.
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新種の音ゲーみたいな感じの、リズムを楽しむアニメーション 「Sonar」

音と共に生まれた波紋から1本の線が生まれ、線が落ちた先でまた音が生まれる。音の数は増えていき、複雑な音楽を形成していって……。音楽ゲームでもやってるみたいな印象。この曲は難易度高すぎてプレイするのは無理だけど。

- 初期のコンピューターミュージックを彷彿とさせる、サイン波を中心にした規則正しい旋律と、音情報を巧妙に可視化した映像表現が、見る者それぞれの機微に触れ、「何か」を思い起こさせる。 (via 小太郎ブログ)

このチョーク・アニメーションは、Shynola というイギリスのビジュアル・アーティスト集団によって制作、妄想レベルの高いクリエイティブです。

このチョーク・アニメーションは、Shynola というイギリスのビジュアル・アーティスト集団によって制作されています。巨大なリスにさらわれ、ティーカップに閉じ込められた女の子を、スーパーマン・ クリスが格闘の末、巨大なドングリをリスに投げ助けるシーンや、傘の船に乗るシーンが好きですね。これは妄想レベルの高いクリエイティブです。

- うーん、これは手間がかかっていて、素晴らしい作品だ。人間の姿勢や位置を変えて、それに合わせて背景をアニメーションさせると、自然と臨場感が生まれてくる。これはある種の錯覚だと思うが、人間がどれだけ「だまし絵」の中に自分という存在を埋没させているかに気付かせてくれるようだ。 (via デザインの深読み)

01/08/12 @ 20:32
tags: akihabara. animation. computer. gadget. mania. girl.
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メイドがはんだ付けに挑戦 秋葉原で新旧の店が集うイベント
家電専門店やアニメショップが立ち並ぶ”オタクの街”東京・秋葉原で、2012年1月8日、地域活性化イベント「アキバ大好き!祭り2012」が開 催された。アニメグッズからメイド喫茶、鉄道模型や家電まで、秋葉原の街を構成する約50の店舗が一同に会し、物販、実演・体験コーナーが用意されたほ か、「アキバ系アイドル」のステージライブが開催。家族連れや外国人など多くの人で賑わった。
イベントは、”「電気・電子部品街」「ものづくり支援の街」としての秋葉原の再興と「ポップカルチャーの聖地」としてのアキバとの共存共栄をテーマに地域活性化をおこなう”をコンセプトとして、地元企業により企画されたもの。…
- 過去の電気街を懐かしむ人間としては、こういうのは理解に苦しんでしまう。そもそも、メイド文化はアニメオタクが持ち込んだものだ。パソコンマニアと彼等との接点が、いつのまにか曖昧になって溶け込んでしまったのである。それが悪いとは言わないが、区別が欲しいとひとりで嘆く。 (via ガジェット通信)

メイドがはんだ付けに挑戦 秋葉原で新旧の店が集うイベント

家電専門店やアニメショップが立ち並ぶ”オタクの街”東京・秋葉原で、2012年1月8日、地域活性化イベント「アキバ大好き!祭り2012」が開 催された。アニメグッズからメイド喫茶、鉄道模型や家電まで、秋葉原の街を構成する約50の店舗が一同に会し、物販、実演・体験コーナーが用意されたほ か、「アキバ系アイドル」のステージライブが開催。家族連れや外国人など多くの人で賑わった。

イベントは、”「電気・電子部品街」「ものづくり支援の街」としての秋葉原の再興と「ポップカルチャーの聖地」としてのアキバとの共存共栄をテーマに地域活性化をおこなう”をコンセプトとして、地元企業により企画されたもの。…

- 過去の電気街を懐かしむ人間としては、こういうのは理解に苦しんでしまう。そもそも、メイド文化はアニメオタクが持ち込んだものだ。パソコンマニアと彼等との接点が、いつのまにか曖昧になって溶け込んでしまったのである。それが悪いとは言わないが、区別が欲しいとひとりで嘆く。 (via ガジェット通信)

10/25/11 @ 21:50
(via zeroing)
tags: heidi. alps. balance. animation. peter.
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アルプスの少女ハイジ、的な?(否、ペーターか…。)

アルプスの少女ハイジ、的な?(否、ペーターか…。)

(出典: zeroing)

10/05/11 @ 20:39
tags: cyborg. 009. cinema. animation. promotion. video. kotaku.
3リアクション

攻殻S.A.C.の神山監督が サイボーグ009 を映画化『009 RE:CYBORG』

天国の石ノ森さんも気に入ってくれるはず。映画『009 RE:CYBORG』の製作が発表されました。原作は石ノ森章太郎さんの「サイボーグ009」。公開は来年秋を予定しています。注目の監督は神山健治さん。「攻殻機動隊 S.A.C.」シリーズの独特な空気感が評価されての抜擢ですが、「サイボーグ009」との相性は果たして?

過去何度もリメイクされてきた「009」。それらは基本的に原作準拠のデザインを採用してきましたが、本作では大幅にアレンジ。個人的に、002のジェットは飛ぶまでわからなかった…。ファンなら気になるストーリーですが現時点では明らかにされていません。公開は2012年、つまり原作の神々との戦い編と同年になりますが…続報が待たれます。近年のリメイク作品の中でも、一つ上の本気度を見せつけた本PV。本編の公開が楽しみですね。

- コイツはかなり攻殻機動隊ですね。どちらも設定が似ているだけに、どんな仕上がりになるのか楽しみです。マンガ版ではたしか、主人公たちは改造人間だったはず(石ノ森作品なだけに)。攻殻機動隊のような人間ドラマが展開されたなら、どんなにか面白そう。 (via Kotaku)

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