
叩いてはじいてギターを弾くベン・コンスタンティノヴィックの演奏 「The Journey」
ストラップで肩から下げたり、小脇に抱えるように持ったりする一般的な形ではなく、弦を上向きにギターを置いて演奏する、ベン・コンスタンティノヴィックのギター演奏。導入部分のパーカッションとしての使い方が上手すぎて、引き込まれるように演奏を聞いてしまったのだ。
こういう感じが好きな人は、けっこう昔に紹介したアントワーヌさんとアンディさんの叩いてはじくギター演奏もオススメ。
- ちょっとブルースギターっぽくてかっこいい。でも、奇抜な演奏スタイルは、ギターらしさがない。それがいいのかもしれないけれど…。 (via 小太郎ぶろぐ)