My thoughts and ideas, their transition and morphology ...  I  -  II  - facebook - twitter - Instagram - flickr - youtube - github

かもめはかもめ - 畠山美由紀
- これは名曲だなぁ…。

— 7 hours ago
#kamome-ha-kamome  #hatakeyama-miyuki 

歌で逢いましょう - 畠山美由紀

— 10 hours ago
#hatakeyama-miyuki  #let's-meet-us-with-song 

ウホッ! ガチムチ男子がエアロビクスしながら髭そりする動画がヤバイ(笑)

アッー!「男子エアロビクスをしながら髭そりする動画」がユーチューブに掲載され、話題を呼びつつある。ガチムチ筋肉のヒゲ男子がピチピチのウェアを着用し、軽快にエアロビクスをしながらヒゲをそっている動画だ!ガチガチでムチムチっとした肉体に、ピチピチのウェアを着用したヒゲ男子。軽快にエアロビクスをしながらヒゲをそっている様子が映されている。…

…エアロビクスといえば、女子が美しい動きを見せるスポーツというイメージがあるが、それは偏見というもの。ガチムチ男子もエアロビクスをするし、学校の競技としても全国大会が開催されているという。

- 爽やか~。エクストリームな髭剃りだ。素晴しい…。 (via Buzz+)

— 20 hours ago with 1 note
#aerobics  #shaving  #gymnastics  #philips 
攻殻機動隊の世界がすぐそこに。ブレインハッキングの恐るべき効果、可能性は無限大
脳に電流を流して人為的に”ゾーン”へ突入すれば、学習効果や問題解決能力が2倍にも高まるかもしれない。こうした研究はまだ始まったばかりとはいえ、さらなる脳の強化やチップ移植による義体化まで、無限の可能性が広がっている。
研究者によれば、脳への理解が進めば、電気を利用して、集中力、記憶、学習能力、計算能力、パターン認知といった脳の機能を強化することが可能になるという。他にもうつ病や痴呆の治療といった用途も考えられる。さらにコンピューターチップを移植して、インターネットから情報やスキルを直接ダウンロードすることまで可能になる。攻殻機動隊の世界がすぐそこに待っているのだ。…
脳の修復と補強
脳の機能を強化する技術は医療においても重要な役割を果たす可能性がある。認知機能の低下や精神病の治療のほかにも、視力や聴力の回復といった用途が見込まれる。
実はすでに実用化されている技術すらある。脳へ電気を流し病気を治療する試みは、大昔からなされているのだ。古代ギリシャやローマでは、大プリニウスなどが頭痛を治すためにエイの針でショック療法を試みている。今日においては、経頭蓋直流電気刺激(TDCS)が、うつやてんかん、薬の効きにくい脳の疾患などにおいて有効な治療法となっている。…
脳への電気ショック
こうした医療における進歩も驚きだが、そうした技術の未来の可能性にはさらに胸躍るものがある。
例えば、頭に電極を取り付けて、脳に微弱な電流を流してみる。すると突然頭がすっきりして、これまで手こずってきたパズルを急に解けるようになってしまったり、何だか判らない羅列から規則性を認識したり、記憶力まで良くなってしまう。…
…「TDCSは外科的と言うよりは、ショットガン的な手法とでも言っておきましょう」とライト州立研究所の神経学者マイケル・ワイゼンド氏。同氏によれば、現段階では脳内の電気を流す対象となる部位を把握する研究が進められており、少なくとも研究室においては安全性が確認されているという。
 ワイゼンド氏が実施した500人を対象とした研究では記憶、パターン認識、注意力の改善が見られ、とりわけ新しいスキルを修得する早さが通常の人の2倍にも達するという結果が得られている。また別の研究では、電気刺激によって計算能力が最大6ヶ月相当分も向上した。また米軍においては、集中力を向上させることで、狙撃手の成績向上や、パイロットがレーダーで目標を早期に発見するうえで効果が期待できるという結果もでている。…
- 今世紀中には軍事分野で実用化されるであろう技術。民生用には倫理的に実用化が難しそうだが、アミューズメント分野で「なんちゃってブレインハック」的なデバイスはたくさん出現しそうだ。すでに「脳波 de 猫耳」とかあるし。 (via カラパイア)

攻殻機動隊の世界がすぐそこに。ブレインハッキングの恐るべき効果、可能性は無限大

脳に電流を流して人為的に”ゾーン”へ突入すれば、学習効果や問題解決能力が2倍にも高まるかもしれない。こうした研究はまだ始まったばかりとはいえ、さらなる脳の強化やチップ移植による義体化まで、無限の可能性が広がっている。

研究者によれば、脳への理解が進めば、電気を利用して、集中力、記憶、学習能力、計算能力、パターン認知といった脳の機能を強化することが可能になるという。他にもうつ病や痴呆の治療といった用途も考えられる。さらにコンピューターチップを移植して、インターネットから情報やスキルを直接ダウンロードすることまで可能になる。攻殻機動隊の世界がすぐそこに待っているのだ。…

脳の修復と補強

脳の機能を強化する技術は医療においても重要な役割を果たす可能性がある。認知機能の低下や精神病の治療のほかにも、視力や聴力の回復といった用途が見込まれる。

実はすでに実用化されている技術すらある。脳へ電気を流し病気を治療する試みは、大昔からなされているのだ。古代ギリシャやローマでは、大プリニウスなどが頭痛を治すためにエイの針でショック療法を試みている。今日においては、経頭蓋直流電気刺激(TDCS)が、うつやてんかん、薬の効きにくい脳の疾患などにおいて有効な治療法となっている。…

脳への電気ショック

こうした医療における進歩も驚きだが、そうした技術の未来の可能性にはさらに胸躍るものがある。

例えば、頭に電極を取り付けて、脳に微弱な電流を流してみる。すると突然頭がすっきりして、これまで手こずってきたパズルを急に解けるようになってしまったり、何だか判らない羅列から規則性を認識したり、記憶力まで良くなってしまう。…

…「TDCSは外科的と言うよりは、ショットガン的な手法とでも言っておきましょう」とライト州立研究所の神経学者マイケル・ワイゼンド氏。同氏によれば、現段階では脳内の電気を流す対象となる部位を把握する研究が進められており、少なくとも研究室においては安全性が確認されているという。

 ワイゼンド氏が実施した500人を対象とした研究では記憶、パターン認識、注意力の改善が見られ、とりわけ新しいスキルを修得する早さが通常の人の2倍にも達するという結果が得られている。また別の研究では、電気刺激によって計算能力が最大6ヶ月相当分も向上した。また米軍においては、集中力を向上させることで、狙撃手の成績向上や、パイロットがレーダーで目標を早期に発見するうえで効果が期待できるという結果もでている。…

- 今世紀中には軍事分野で実用化されるであろう技術。民生用には倫理的に実用化が難しそうだが、アミューズメント分野で「なんちゃってブレインハック」的なデバイスはたくさん出現しそうだ。すでに「脳波 de 猫耳」とかあるし。 (via カラパイア)

— 20 hours ago with 1 note
#brain  #rdcs  #hack  #network  #optimize  #karapaia 

Intel Edisonを箱から出す

サンフランシスコのモスコーンセンターではIntel Developer Forumが開かれた。キックオフでは、IntelがEdisonに大きな期待をかけていることが感じられた。これは、Linuxベースのシステム・オン・モジュールの新シリーズだ。今年の1月のCESで発表されたのが初お目見えだった。ボード本体はとても小さく、切手よりも一回り大きいぐらいだが、スペックには目を見張るものがある。デュアルコア、デュアルスレッドの500MHz Atomプロセッサー、100MHzで駆動する32ビットQuarkプロセッサといった具合だ。1GBのRAM、4GBのオンボードフラッシュメモリー(eMMC)、WiFi、Bluetoothを搭載し、GPIOは40本ある。

このうんと小さなGPIOピンへの接続は、ブレークアウトボードを使わないと難しい。Intelでは、Arduinoと同じピン配列のボードと、高い技術を持つハードウェア開発者向けに小型のボードを用意している。我らが友人のSparkfun Electronicsでは、ブレークアウトボードのラインナップを発表した。その中には、Raspberry Piとピン配列を同じにしたものもある。

ラッキーなことに、私たちはボードを何台か入手できた。詳しいレビュー記事をお届けするまでの間、上の箱から出すところのビデオを見ていてほしい。Edison本体とArduino互換ブレークアウトボードが見られるほか、これに相当するボードであるRaspberry PiのComputer Moduleとのサイズの比較も行っている。

自分でも試してみたいという方は、Makershedでお求めください!

- Intel Galileoの次は、Intel Edisonか…。Arduino互換ピンとしても、ターゲットはRaspberryPiの、それ以上のスペックになってる。価格次第としても、ちょいと遊ぶには敷居が若干高い。ArduinoやRaspPiのように、壊してもいいとは思えない。その辺りの感覚が、Intelの戦略の微妙さを醸し出している気がする。個人的に興味はあっても、この路線はまだ必要ないかな…。 (via Make:Japan)

— 20 hours ago
#intel  #edison  #make 
御代田町・真楽寺にある大沼の池の湧水
- 透明度がとても高くて、美しい水生植物が群生していました。池の北側斜面が寺社のある境内に通じていて、その斜面のすぐ下から滾々と湧水が流れていました。祀られているのが龍神様ですが、本当に龍が居そうな池です。
ということで、自宅に帰ってきたのですが、昨日帰省する直前に腰を少し痛め、自宅が近づくにつれ痛くなり、今日はちょっとヤバい状況に…。

御代田町・真楽寺にある大沼の池の湧水

- 透明度がとても高くて、美しい水生植物が群生していました。池の北側斜面が寺社のある境内に通じていて、その斜面のすぐ下から滾々と湧水が流れていました。祀られているのが龍神様ですが、本当に龍が居そうな池です。

ということで、自宅に帰ってきたのですが、昨日帰省する直前に腰を少し痛め、自宅が近づくにつれ痛くなり、今日はちょっとヤバい状況に…。

— 23 hours ago
#temple  #shinrakuji  #dragon  #pond 
軽井沢にて。コケと地衣類の組み合わせは最強だ。

軽井沢にて。コケと地衣類の組み合わせは最強だ。

— 3 days ago
軽井沢は地衣類も凄い。

軽井沢は地衣類も凄い。

— 3 days ago
軽井沢はコケも凄い。

軽井沢はコケも凄い。

— 3 days ago
こちらも、旧軽井沢銀座にて。ペットとお話できる”魔女”さんがいるそうです。スピリチュアル系はちょっと…。

こちらも、旧軽井沢銀座にて。ペットとお話できる”魔女”さんがいるそうです。スピリチュアル系はちょっと…。

— 3 days ago
旧軽井沢銀座にて。蜂ヒゲおじさん(地元の有名人。全国区?)がいた!蜂蜜も美味しかったです。

旧軽井沢銀座にて。蜂ヒゲおじさん(地元の有名人。全国区?)がいた!蜂蜜も美味しかったです。

— 3 days ago

蘇州夜曲 - アン・サリー

- 先日亡くなった李香蘭のために作曲した劇中歌です。中国の楽曲からインスピレーションを受けているのがわかります。美しくも悲恋を語る詩が、曲の世界に引き込んでくれます。

— 5 days ago
#ann-sally  #sosyu-yakyoku 

誰だって待つのはイヤだから“踊る赤信号”作ってみた

赤信号が変わるのを、何もせずにただ待つのは誰だって嫌なもの。だから信号を無視して道路を渡ってしまう人も多くなる。そこで、信号の待ち時間を楽しく過ごせるようにと設置されたのが、この“踊る赤信号”。専用ブースで踊った動きがそのまま赤信号に投影されて、待ち時間がちょっとだけ楽しいものに。

小型車、Smartのプロモーション企画。

- アイディアがSmart!って、そういうプロモーションか…。 (via 小太郎ブログ)

— 5 days ago with 1 note
#smart  #promotion  #stop-and-go  #kotaro-blog 

『アップルシード アルファ』のハイライト詰め合わせトレイラーが登場

日本公開はいつでしょう…。士郎正宗によるSFコミック『APPLESEED』シリーズを原作とした、これまでのCGアニメの続編ではなくリブート的立ち位置の映画『アップルシード アルファ』のBlu-ray&DVD&デジタル版発売を記念して、ハイライトシーン詰め合わせな新トレイラーが公開されました。
トゥーンシェーダー調ではないリアルなブリアレオスやデュナン、派手なアクションシーンなど見所満載な内容となっています。

月刊「モーニング・ツー」でスピンオフ・コミック「アップルシードα」が連載していますが、肝心の映画は未だ未定状態。もう日本語じゃなくても良いよという方は米AmazonへGo!

- アップルシード、以前から読んでみたいと思っていたけど、結局読まず仕舞いになってたな…。CGの出来栄えがなかなかいい感じになってる! (via Kotaku)

— 5 days ago
#appleseed  #alpha  #cg  #kotaku 
テストの選択肢問題で「当てずっぽう」の正解率を上げる秘策
教師がテストを作成する際は、複数の選択肢から正解を選ぶ問題であれ、〇×式の問題であれ、答えができるだけランダムに並ぶよう気をつけているはずです。とはいえ、BBCが指摘するように、不規則な並びの中にもあるパターンが潜んでいます。そのパターンを把握しておけば、テストで合格できるかもしれません。
○×問題の場合
ライターのWilliam Poundstone氏がさまざまなテストや試験を分析したところ、不規則さの中に潜むそういったパターンを当てはめれば、正しい答えを導き出せる可能性が高まることがわかりました。例えば、〇×式のテスト問題は、答えがランダムに並んでいると思うかもしれません。しかし、正しい答えをいくつか知っていれば、根拠に基づいた推測を弾き出せる可能性がアップします。同氏が勧めるのは次のようなやり方です。
すべての問題に目を通し、わかる問題は答えを書いておきましょう。わからない問題の答えを推測するのはそのあとです。答えられない問題があったら、その前後にある正しい答えのわかっている問題を見てください。両方の答えが同じなら(例えば、両方とも×)、逆の答え(この場合は〇)を選びます。両方答えが異なるなら(例えば、一方が〇で他方が×)、〇と答えましょう。一般的には、正解が〇である確率のほうが高いからです。三択以上の選択肢の問題
選択肢が3つ以上ある問題の場合は少し難しくなりますが、Poundstone氏はこう分析しています。
ずばり言えば、4択の場合は2番目(選択肢B)を、5択の場合は5番目(選択肢E)を選んでください。統計に基づくやり方だけではありません。Poundstone氏は、当てずっぽうで答える時に役立つ共通点を他にもいくつか見出しています。「上記のどれでもない」または「上記のすべてに当てはまる」という選択肢がある場合は、それが正解である確率が高いそうです。同様に、いちばん長い選択肢も正解である確率が高いといいます。
最後に同氏は、「校正の手落ち」に目を光らせるよう勧めています。文末が空欄になっており、そこに入る言葉や文章を問う問題があるとします。数えられる名詞が入る場合は冠詞が必要となりますが、空欄の直前に「a」ではなく「an」があれば、それがヒントになります(もし選択肢が「apple」「dog」で、冠詞が「a」なら正解は「dog」に、冠詞が「an」なら正解は「apple」です)。問題作成者が我知らず正解を明かしてしまっていると言っていいでしょう。もちろん、このようなパターンを利用して正解しても勉強にはなりませんが、いざという時には役立つかもしれません。
- この記事、結局は当てずっぽうかよ、と思いがちだが、元ネタになっている学者はウイリアム・パウンドストーンなのだ。来月末に控えているテストの参考にしよう!と思ったが、残念ながら記述&論述試験だった…。 (via Lifehacker)

テストの選択肢問題で「当てずっぽう」の正解率を上げる秘策

教師がテストを作成する際は、複数の選択肢から正解を選ぶ問題であれ、〇×式の問題であれ、答えができるだけランダムに並ぶよう気をつけているはずです。とはいえ、BBCが指摘するように、不規則な並びの中にもあるパターンが潜んでいます。そのパターンを把握しておけば、テストで合格できるかもしれません。

○×問題の場合

ライターのWilliam Poundstone氏がさまざまなテストや試験を分析したところ、不規則さの中に潜むそういったパターンを当てはめれば、正しい答えを導き出せる可能性が高まることがわかりました。例えば、〇×式のテスト問題は、答えがランダムに並んでいると思うかもしれません。しかし、正しい答えをいくつか知っていれば、根拠に基づいた推測を弾き出せる可能性がアップします。同氏が勧めるのは次のようなやり方です。

    すべての問題に目を通し、わかる問題は答えを書いておきましょう。わからない問題の答えを推測するのはそのあとです。
    答えられない問題があったら、その前後にある正しい答えのわかっている問題を見てください。両方の答えが同じなら(例えば、両方とも×)、逆の答え(この場合は〇)を選びます。
    両方答えが異なるなら(例えば、一方が〇で他方が×)、〇と答えましょう。一般的には、正解が〇である確率のほうが高いからです。

三択以上の選択肢の問題

選択肢が3つ以上ある問題の場合は少し難しくなりますが、Poundstone氏はこう分析しています。

    ずばり言えば、4択の場合は2番目(選択肢B)を、5択の場合は5番目(選択肢E)を選んでください。

統計に基づくやり方だけではありません。Poundstone氏は、当てずっぽうで答える時に役立つ共通点を他にもいくつか見出しています。「上記のどれでもない」または「上記のすべてに当てはまる」という選択肢がある場合は、それが正解である確率が高いそうです。同様に、いちばん長い選択肢も正解である確率が高いといいます。

最後に同氏は、「校正の手落ち」に目を光らせるよう勧めています。文末が空欄になっており、そこに入る言葉や文章を問う問題があるとします。数えられる名詞が入る場合は冠詞が必要となりますが、空欄の直前に「a」ではなく「an」があれば、それがヒントになります(もし選択肢が「apple」「dog」で、冠詞が「a」なら正解は「dog」に、冠詞が「an」なら正解は「apple」です)。問題作成者が我知らず正解を明かしてしまっていると言っていいでしょう。もちろん、このようなパターンを利用して正解しても勉強にはなりませんが、いざという時には役立つかもしれません。

- この記事、結局は当てずっぽうかよ、と思いがちだが、元ネタになっている学者はウイリアム・パウンドストーンなのだ。来月末に控えているテストの参考にしよう!と思ったが、残念ながら記述&論述試験だった…。 (via Lifehacker)

— 6 days ago
#william-poundstone  #examination  #lifehacker